住宅街でも、のびやかに暮らせるように
この春4月、新潟市西区エリアに、新しいモデルハウスが誕生。
西区という、土地の悩み
西区は、アクセスもよく暮らしやすい場所。
その一方で、住宅が密集しやすく、広さや日当たりに迷う場所でもあります。
「広い方がいいのか」
「でも、予算や現実とのバランスはどうか」
そんな悩みに対する1つの答えとして、このモデルハウスは生まれました。

サイズという数字ではなく、”無駄のない開放感”というものさしへ
アクセスの良さや生活のしやすさ。将来を考えても、選びやすい立地。その一方で、住宅街ならではの距離感や、広さの制約もある…
だからこの住まいは、広さばかりを追うのではなく、「無理なく、暮らし続けられること」を基準に設計しました。
”広いから安心”ではなく、無駄がないから、ちゃんと暮らせる安心へ。
住宅街という条件の中でも、のびやかに感じられるように整えられています。
4つの見どころ
1 室内に入った瞬間の明るさ
リビングに入った瞬間、自然光がしっかり届く設計。
時間帯によって光の入り方が変わり、朝・昼・夕で違う表情を感じられます。
「明るい」だけでなく、照明に頼りすぎない暮らしができるかを体感できます。

内観イメージ
2 “30坪以下”のリアルな感覚
現在の主流な新築戸建サイズ(30〜35坪前後)と比べると、この家は約26坪と一見コンパクトですが、実際に歩くと印象は大きく変わります。
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狭さを感じるのか
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ちょうどよく感じるのか
”自分たちに合うサイズ感かどうか”を判断できるポイント
3 最初から“部屋として成立している2階”
はじめから仕切られた2階の空間は
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子ども部屋として、また寝室と分けて生活することも可能
- 家具を置いた時のリアルなサイズ感が見てわかる
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趣味部屋や来客用部屋など、将来の使い方も想像しやすい
など、想像ではなく、実際のサイズ感や動線が分かりやすい。
4 造作家具と生活動線の関係
家具のサイズや配置が計画されているため、
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空間に統一感があり、動きもスムーズ
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無駄なスペースが生まれにくい

内観イメージ
こんな方におすすめ
☑広さや間取りで迷っている方
☑利便性と住環境のバランスに悩んでいる方
☑家づくりで後悔したくない方
間取り

平面図
建物情報
敷地面積|123.82㎡(37.45坪)
延床面積|1階45.05㎡ 2階:39.54㎡ 合計:84.59㎡(25.58坪)
イベント概要
公開期間:4/11公開予定。随時見学受付中
開催形式:予約制個別見学
📌場所:新潟市西区坂井東
※混雑時は時間帯調整のお願いをする場合がございます。
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