K邸様 新発田市

4月 26th, 2011  / Author: dejimo

K様がデジモのパレットモデルに元気の良い3人のお子さんとご夫婦でいらしたのは

昨年の8月のとても暑い時期でした。

ご夫婦はとても家作りに沢山の夢を持っており、いろいろとお話を聞かせていただきました。

90坪の大きな土地を購入予定でそこに平屋の家を建てるのが夢でした。

ご夫婦とも共稼ぎでご主人は夜勤の多いお仕事で陽射しが入り過ぎない寝室、

家族と異なる洗面器やお風呂の配置と工夫。

「料理は好きなんだけど掃除はあまり得意ではないんです」と奥様。

掃除をしやすくTVボードを壁に埋め込んだり、各所に収納を設け片付けしやすいようにしました。

すごく仲良しな家族なので大きなリビングで子供たちがノビノビ出来るようにし、

子供部屋もリビングを通っていけるよう配慮しました。

「彼氏を家に連れてくると皆に見られちゃうね」って小学校1年生のYちゃんに

言われちゃいました(笑)

当初計画していたプランでは色々と問題があり一度は平屋作りを諦めようかと思った時期も

あったそうです。平屋は大変大きな面積が必要ですし、コストも掛かります。

デジモの設計士と営業担当と何度もプランを考え、気に入っていただいたプランが出来上がって、

この度完成して見学会を4月9日、10日と開催させていただきました。

とてもステキなお家が出来上がりスタッフ一同感謝しております。


これは家族のアイボックスです。

ご主人の提案で家族が喧嘩したらお手紙を入れて「ごめんね」って言えるように

家族5人分の色別した扉が付いているアイボックスを作りました。

上のほうは落書き、自由ボードです。

本当にお優しいご主人です!!

 

担当歌野

とても熱心に毎週のように来てくださり、打合せをさせて頂きました。

施主様のとても熱心な家作りが理想な家になったのだと思います。

私たちはただお手伝いしただけです。ありがとうございました。

 

「こんな良い家に住めるとは思っていなかったです」と嬉しいお言葉を頂きました。

「寂しいです。又来ていいですか?」

デジモのスタッフは「お客様の家をお引渡ししてから」がお付き合いです。

これから長い間、家を大切にメンテナンスしなければ長く住めません。

常に皆様の家をメンテナンスマンが家を守っています。ご安心ください。

それに、デジモのイベントが沢山あります。

7月の夏祭り、10月の芋煮会、お正月のもち付き大会、その他沢山のイベントを開催しますので

ぜひご参加ください。

東日本大震災

4月 13th, 2011  / Author: dejimo

この度の東日本大震災におきましては、大変なこととお見舞い申し上げます。

当社仙台支店におきましては、従業員全員の安否が確認でき、無事でした。

ご心配頂きましてありがとうございました。

今日現在、インフラも徐々に回復してきましたので、お客様のご自宅の修理、点検を開始しており、

これから本格的な復興が始まると思います。

私のニコニコボックスは 東北地震災害基金に寄付いたします。

TD邸様  Write by 歌野

4月 13th, 2011  / Author: dejimo

『出会い~お引渡しまで』

TD様との出会いは夏祭り終了後・・・夏祭りリーダーとして、夏祭りをやり遂げ

一息ついていたところ、会社に問い合わせが入りました。

『デジモ?の話を聞かせてくれませんか?』という問い合わせでした。

アポを決定し、初回折衝となりました。

その時受けた印象は『なんて誠実な人なんだろう』TD様からは心底!誠実さが感じられ、

私はこんな人にデジモ?を建ててもらいたいと思い、たくさん魅力をアピールしました。

そうすると、TD様から

『夫婦そろってカフェが大好きで、その内装に憧れていて、店舗を施工しているデジモに興味を持ったんです。

それで今日来たんですが、本当はデジモ?は高いからダメだろうなって、あきらめ半分で話を聞きに来たんです。

自分たちの力だと、ローコストなんだろうなって。でも今日歌野さんに会って、高くてもデジモでどうしても建てたくなりました。

土地も購入しなければいけないので、土地の値段を下げれば予算内でデジモを建てられますか?

デジモを建てられる土地を一緒に探してもらえませんか?』

と言われました。

私はとても嬉しくなって、『もちろん!』と一つ返事でお答えしました。

ここから3ヶ月間怒涛の土地探しが始まりました。

まず、小新3丁目(現在の新築場所)が気に入っているとのことでしたが、

予算内に全く収まらないのでとりあえず保留。

土地の代金が安い候補地が定期的に見つかりましたが、なぜかいつも先行購入され、

ことごとくダメになりました。

そのとき言われた言葉。

『いいんです。土地がダメになるのは慣れました。気にしないでください。一緒にがんばってまた探しましょう!』という逆激励をされました。

そんな中、小新3丁目(現在の新築場所)も土地も完売してしまったという連絡もありました。

そこで、いきついたのが社長から紹介された小新大通の土地。

予算にも合い、TD様にも気に入って頂き最有力候補でしたが、最後の最後で

分割購入ができずまたもやダメになりました。

TD様と途方にくれていたところ、不動産屋の田中さんから、小新3丁目(現在の新築場所)に空きがでたという連絡が!

安くするからどうかと言われたので、神田部長に相談したところ、予算的に厳しい状態でしたがGOサインが!

社長にも幸いに許可頂き、やっと家づくりがスタートできました。

ありがとうございます。

TD様にも

『最初に希望していた本当に住みたい土地を購入できるなんて夢みたいです。本当ありがとうございます。』

と感謝のお言葉を頂きましたので、『きっとTD様の熱意が伝わったんですよ。ずっとあきらめずに私についてきて頂いたんですから』とお返ししました。

さて、打合せが始まりました。

しかし、困ったことに坪数を縮めてもやはり予算に合いません。

さらに困ったことに非常にセンスのあるご夫婦なので、やりたいことはたくさんあるが、全部取り入れてあげることもできない。

そこで、登場したのが大福さん。

厳しい予算でしたが、ご夫婦のご要望に優先順位をつけ、素敵なコーディネートをしていきました。

予算を削れるところは削ってこだわっているところに予算を当てる。

TD様にもたくさん妥協はして頂きました。

しかし、大福さんの上手い采配でご満足を頂けるコーディネートになり、TD様からもご満足のお言葉を頂きました。

『すごくいい家になったと思います。出来上がるのが待ち遠しいです。デジモのみなさんには大変感謝しています。

夫婦そろって、デジモにしてよかったね。あきらめなくてよかったね。ってずっと話をしていたんですよ。

まさか夢だったデジモの家が建てられるなんて、正直まだ信じられません。

本当にあの時、あの場所で、あの時間に歌野さんに会えてよかったです。会ってなければ、デジモで建ててません。

ローコストで建てなくてよかった。本当にありがとうございます。』

と仰って頂き、みんなで喜びを分かち合いました。

まだ引渡しまで終わっていませんが、TD様に会って学んだことは、

『誠実に堅実に生きていた方だからこそ、いいことがたくさんあって、得をしていい人生が送れるんだ。』

ということでした。またこのような方にお会いしたいです。

 

ヤンチャな育ち盛りのかわいいお嬢さんのお二人。

いつでも気軽にお描きと落書きが出来るようにご提案しました。

落書き壁、壁を黒い黒板にしました。

黒い壁に子供たちの体に合わせて窓を開けてみました。

三条市  AK邸様

4月 13th, 2011  / Author: dejimo

3月に 三条市にてAK様宅見学会を長期に渡り開催させていただきました。

大変ありがとうございました。

AK様との出会いは、昨年三条で見学会を開いた時にご夫婦とお子様2人をお連れになってご来場頂いた時でした。

主人様は身長190センチの大変大きな方で、最初は圧倒され、少し怖かった印象でした(すみません)

しかし、第一印象とは違いとても優しいご主人でした。

奥様はまた小柄なかわいらしい、とてもチャーミングでステキな奥様でした。

デジモの家は手作り家具がいっぱい付いているので、以前から興味を持っていただいていたそうです。

特にリビングやキッチン家具はほとんどの食器や器具を収納できるので楽しみにしていたそうです。

それに、奥様は前から自分なりにアイデアがいっぱいあって、スタッフにバンバンと提案され、

こうしたい、あーしたいと、とても沢山ご希望を言っていただきました。

そのお陰でとてもステキで使いやすいキッチンとアイデアいっぱいのリビングが出来上がりました。

奥様大満足!!

奥様もご主人もお家造りのコンセプトは「人に見せたい家造り」でした。

契約時にモニターハウスをお願いしましたら、大変快く引き受けしていただきました。

お陰様で三条のお客様と遠方から沢山のお客様が来場いただきまして、

大変にぎやかな見学会を開催することが出来ました。ありがとうございました。

AK様ご家族お幸せに。

 

新発田市の A邸様

4月 13th, 2011  / Author: dejimo

2月に開催いたしました A邸様 見学会ありがとうございました。

とても寒い日で、スタッフのみんな、ご苦労様でした。

A様は昨年の夏に当社のパレットモデルにご来場いただきました。

モデルハウスを気にいっていただき、さっそくプラン作りに掛からせていただきました。

担当は当社一番の影のある(?)歌野君。(本人は否定していますけど・・・)

でも笑顔がかわいく、若い奥様には好評との事。

優しさは当会社の 一、二を争います。

奥様立ってのご希望は「アジアンテイストの居酒屋ダイニングスタイル」

仲間と楽しくのみたいし、旦那さんは毎日奥様と居酒屋の雰囲気で飲みたいとのことでした。

ご夫婦のこだわりは、沢山トラックに1台ほど、ご希望は沢山有ったほうがいいですよ。

いくらでも言って下さいって。

そしていつもスタッフにはお客さんのご要望は全て叶えてやるようにと言っているのですが、

やっぱり予算もあるようでございます。すみません。

デジモの得意な家具提案で、少しコンパクトだけどその中に沢山こだわりを入れたそうです。

「奥様のクセをいっぱい入れた、奥様だけの」でこだわりの家具を沢山作りました。

リビングキッチンにアジアンテイストのバイオレットやグリーンを取り入れたインテリアに仕上がりました。

二階のトイレはプライベート空間なので、少しハデハデに仕上がっちゃいました(笑)(コメント旦那さん)

奥様から叱られると思って居たそうですが、意外にも大丈夫だったそうです。

本当にコンパクトで無駄のない空間の中に色々な創意工夫を取り入れ生活のしやすい

ステキな家に仕上がったそうです。ありがとうございました。

聖籠  M邸様

4月 13th, 2011  / Author: dejimo

先般、2月11日、12日、13日の連休に聖篭町M邸様のお宅が完成しました。

施主様の好意に甘えまして、見学会をさせていただきました

とても良い家が出来上がりました。スタッフのみんな、ご苦労様でした。

M様は二年前の平成21年11月に当社のショールームにご来店いただき、

ご自宅の計画を相談頂きました。

M様は奥様のご実家が聖籠町だったので、ご実家の近くにどうしても建てたいとの

ご希望でした。聖籠町は中々良い土地がない地区で、土地探しが大変だったそうです。

担当は当社生え抜きの一番優しい小池次長です。

奥様のお好きな映画の一シーンに出てくるようなキーボックスです。

玄関に家族全員用のキーホルダー掛けです。家族の確認場所でもあります。

当社の見学会には何度も足を運んでいただいていたそうです。

そしていつもこんな家がいいね、あんな床がいいねって、ご希望を語られていた

そうです。奥様のご希望は昔見た大好きな映画のお城のような雰囲気にしてください

とのことでした。とても嬉しかったことは、当社のデザインや家具を

とても気に入ってくださっていたので、当社のデザイナーもとても打ち合わせが

スムーズに進行し、「希望通り以上の家が出来た」とのお言葉を頂きホッとしております。

当社が昨年初めて開催しました「仙台バスツアー」にも参加されており、仙台の建築が

終了した施主様のお家も見学していただきました。

大変長い道中、本当にお疲れさまでした。

先日、M様からそのお家は大丈夫でしたかと心配し頂きました。被災地区ではございましたが、

幸いにも大事にはなりませんでした。大変ご心配を頂き、ありがとうございました。

(小さな声でちょっと自慢げに・・・)

仙台でデジモが建てた家は一軒も壊れた家はありませんでしたよ。

仙台のスタッフが手分けをして、地震の翌日には建築させていただいた施主様の家の

ほとんどを被害状況の点検させていただきました。

クロスのひび割れが多く、床上浸水が2件ほどで倒壊や半壊など大きな被害はありませんでした。

しかし、石巻市内に4軒ほど建てさせていただいた施主様の1軒が津波の被害に合い、

まだよく状況が分かりませんので心配です。

デリモのリフォーム出来ました

12月 10th, 2010  / Author: dejimo

先月、亀田のA邸様の家を全面リフォームさせて頂きました(リフォーム部を「デリモ」って言うんです)

その家は築50年経ったお家で、写真で見るようにかなり古い家でした。

最初は余りにも古い建物なので施主さんも新築に建替える考えでした。

たまたまリフォームフェアーの開催時に当社のブースに立ち寄って頂きお話しすることが出来、

ご相談させて頂きました。

私どもがお会いする以前に他社メーカーさんに既にご相談されていたようで、ある程度のお話は

進んでいたようでした。他社メーカーさん達は殆んど新築に建替えるように進めていたようです。

しかし施主様は何か決断ができず悩んでいたようです。

その理由を良く聞きますといくつかの理由がございました。

第一:今の家を新築にすると建蔽率が減り建物を小さくしなければならないこと

第二:今まで長年住んでいた家を自分の代で壊してしまうのは偲びない。 ご先祖様に申し訳ない

という気持ちになっていたようです。

第三:大きな家でしたので建築費が掛かること。壊して新しく建てるには3000万くらいかかる

第四:新築ですと約1年近く工期が掛かること。施主さんの引越し、新築が出来るまで近くに

アパート借りなければなりません。2,3ヶ月くらいなら我慢できますが1年近くとなると

子供のことなどを考えて少し気が滅入ります

第五:家を壊し、新しくするにはエコ環境に反する。使える物は使いたいとの考えもありました。

「リフォームしましょう」

施主のご主人さんに言いましたらとても喜んで「こんな古い家出来ますか?」

「大丈夫です。やって見ましょう」

当社のリフォーム担当は清水君。元大工さんで自分で事業もやったことのある大ベテラン。

当社のリフォーム工事では右に出るものは一人も居ません。ご主人も感激し大変喜び。

その場で「やってくださいお願いします」って契約成立です。

余りの早い即決で清水君少しあせったとか。

大丈夫かなーって、上手く直せるかなー、少し心配になったとか。

完成後の笑い話でした。

まず、設計からスタートです。担当は槙口一級建築士、デザインは大福デザイナー、

A邸プロジェクトの始まりです

設計デザインは約一ヶ月半、施工時間は2ヶ月、予算は新築の半分の1400万。

写真のとおりです。私たちも順調に進み、思っていた以上に良い家が出来ました。

施主様のお喜びは大変なもので、現場見学会をやらせてもらいましたが近所の人たちに

大変話題になり、大勢のお客様が見学に来ていただき、お褒めの言葉を沢山頂きました。

ありがとうございました。 施主様に感謝、皆様に感謝・感謝です。

感謝の意味で第二回のニコニコボックスに寄付します。(金額は内緒です)

ニコニコボックス

11月 18th, 2010  / Author: dejimo

皆様こんにちは お久しぶりにブログを書きます
少し訳がありましてブログを書けませんでした。
今回から又書かせていただきます。

今日から私個人のニコニコボックスをこの場を借りて紹介したいと思います
ニコニコボックスとは何ぞや?と思うでしょうが、これは自分が今日一日生きていて
とてもいい事があったり、人に感謝されることがあったり、とても感激することに
出会ったりしたとき、それに ありがとうと感謝して
ニコニコボックスの箱の中に自分の小遣を無理のない範囲で入れて置くのです。
決して大きなお金ではなく、無理しない程度のお金ですので
いつ貯まるか分かりませんが頑張ってみます。
貯まったらどうするのか?そのお金の行き所が心配ですね。
昔でしたらすぐ古町のどこかの飲み屋さんにすぐ消えてたでしょうが、今度は心配要りません。
どこか恵まれない人達に寄付したいと思っています。賛同する方、いつでもどうぞメールください

例えば、こんなところに使ってもらえたらいいですね

先々月、9月にロータリーの会合でワトト支援団体新潟担当の方から
「ワトトチルドレン」の「希望コンサート」ことを紹介されました。
「希望コンサート」とはアフリカのウガンダの国の孤児たちで
内戦やエイズで母親や親がいなく生きていくことがとても大変な子供たちが世界中に
コンサートをしながら助けて欲しいと訴えているコンサートでした。
新潟には9月に公演され、とても良かったそうです。出演した子供たちは私の孫たちと
同じくらいな年齢で3歳から15歳くらいの小さな子供たちが歌と踊りで
自分たちの置かれた境遇を訴え、助けてくださいと訴えていました。
親も居ない家もない食べるものもない、どうやってあの過酷な土地で生きていけるのか
そのような120万人の子供たちが居るそうです。
日本のボランテア団体や新潟市もこれに支援していますが
お金が足りないそうです。そんなお話を聞いて涙が止まりませんでした。
この世の中にそんな子供たちが現実に居ることが平和な日本に居ると
アフリカなんてこの間ワールドカップがあったところか
へーかわいそうだね で済ましてしまいます。
ニコニコボックス貯まったらウガンダに恵まれない子供たちの為に
デジモが素晴らしい家作ります  =約束=

そんなことで初めてのニコニコボックス一回目をします
*理由
(先月ですがデジモのお客さんでH様の家を新潟市の小新に建てさせて頂きました。
ありがとうございました 感謝してニコニコします)
金額は内緒です。ウガンダの子供たちに家を建てる第一歩。

実は知らなかったのですがH様の素敵な奥様が私の先輩の娘さんでした。
先輩にお会いしたら「やー森田君、君の会社に娘が家を頼むみたいなんだけど宜しく頼むよ」
って言われました。
エー?!ってお客様名簿見たのですが先輩の名前が無かったので分からなかったのです。
が、よく考えれば、お嫁に行けば名前が変わるよね、って言うことでニコニコします

旦那様のたってのお願いで奥様が料理をするお顔を見ながら晩酌をするのが御希望でした
= うーん うらやましい ご夫婦です =
いつまでも仲良く、こんな家に素敵な奥様が居たなら私も真っ直ぐ家に帰るかも

キッチンの反対側にシックな色のバーカウンターを設けました
壁にはボトル棚を色々なお酒を集めるのが趣味なんだそうです

奥様とご主人がとっても家作りにこだわり沢山要望を取り入れました
店舗のような内装がご希望でしたので当社の店舗デザイナーと色々なアイデアを出し合い
とても楽しく打ち合わせが出来たそうです

この家具工事は勿論、当社自社工場で職人さんが全て製作いたしました

ちょっとオシャレなトイレ内洗面台です
勿論自社工場製品です。奥様のご希望デザインです

ここは奥様のピアノのお部屋です
ピアノ教室を主宰されているのでお部屋を全体的に明るく白を基調にしました

壁いっぱいの収納棚を設けました
真ん中の棚から隣の玄関が見えるように工夫しました
勿論 防音対策は勿論完璧にいたしました
棚の中央に小窓を設け、玄関のお客様が見えるように工夫をいたしました

*このH様のご紹介は12月25日発売の「ハウジングこまちに」に詳しく掲載いたします